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About Us
J.T.Silk Co.,Ltd.

Silk Saves the Earth

Silk & Environment

     To make silk products, we have to rear silkworm and have to get cocoon.To rear the silkworm, a plenty of  Mulberry leaves are necessary.

     Mulberry fix CO2, and produce O2.

 Silk is also composed by protein,

     it will be revolved to nature.

Thus it come from nature and it contribute to the environment, it is our silk products !!

ゴールデンシルク商品の生産から販売にいたる過程と背景

 

日本の近代シルク産業の流れ

昭和初期、日本の輸出産業の基盤として栄えてきたシルク産業は第2次大戦後、石油系化学繊維の登場とともに一次産業である繊維産業としての栄華は衰退していきます。 シルク産業が華やかな時代に世界の最先端を行く養蚕業の技術革新は繊維産業の衰退の中、ほかの産業への技術反映への道を模索していきます。糸を繰る製糸工場の中には繊維産業から化粧品・食品産業への道を進んでいく企業も現れました。また政府系の養蚕昆虫研究分野の長年の研究と開発から得られた繊維産業以外でのシルクの活用方法が今も医療分野、工業原料分野、化粧品、食品分野で模索され続いています。

なぜタイ国での生産か?

シルクは本来肌に優しい天然の繊維なのです。

それが現代の工業生産に求められる利便性に伴い石油系の化学繊維のような効率的に画一的に作ることを目標に原料の繭を無理やり熱乾燥したり高速で糸を繰る工程を経ることで従来のやさしい繊維から画一的な工業繊維へと変遷してきました。世界のシルクの生産地で行われる殆どがこのような方向へ流れる中、温暖な気候から本来の天然のままの(熱乾燥を行わない)生の繭を年中通じて扱うことが出来る亜熱帯のタイへ生産基盤を求めて日本のシルクの技術移転をすることになったのです。

ゴールデンシルク商品の特徴

たくさんの化学原料を含んだ化粧品が氾濫する中、天然志向で使用原料のトレーサビリティの効くゴールデンシルク商品は環境や継続型経済を考えるインテリジェントな消費者層の嗜好に沿う商品として受け入れられています。

日本の研究機関で証明されたシルクプロテインの効果効用が直接消費者へ届けられるように開発されるゴールデンシルク商品はまさに限定商品として付加価値が高められ消費者への満足感の高い商品として認められています。

新商品の開発

お客様からの要望とアイデアを元に日々新しいゴールデンシルク商品の開発を心がけています。

開発された商品は重なる品質検査を経てお客様へご案内されて参りますので楽しみにお待ちください。

 

Company Profile

 

Company name

JT Silk Co., Ltd.

Contact Person

Miss Thanawaporn  Meechai(MAY),Mr. Hiroto Egami  Tel. 083-3248037 ,081-993-8501

Factory Address

399/234 Siriporngardenhome 9 T.sannameang A.Sansai Chiangmai Thailand 50210

Tel/fax

66-81-9514664, 66-81-9938501,66-81-2876444

 e-mail/web site

kinuko2259@hotmail.com ,www.goldenthaisilk.com

Production capacity

500kg. of fresh cocoon per month

Production goods

Cocoon beauty,serum, natural soap, face mask, 

silk powder, neck pad, eye pad, showl/scarf etc.

Brand name

kinuko

Showroom

399/234 Moo3 T. Sannamenf A. Sansai Chiangmai 50210

เวลาให้บริการ (Business hour)